過労死(損害賠償)の解決実績

 弁護士佐久間大輔が、過労死の損害賠償請求事件を受任して解決した一例を紹介します。

  • 営業所長(40代男性)が急性心筋梗塞を発症して死亡した事案(東京高裁2015年和解)(一審千葉地裁松戸支部平成26年8月29日判決・労働判例1113号32頁) >>解決のポイント
  • 美容師(20代男性)が致死性不整脈を発症して高次脳機能障害等の後遺障害を負った事案 >>依頼者の声
  • 若手社員(20代男性)が長時間労働により、うつ病を発病して自殺した事案(東京高裁2014年和解)
  • システムエンジニア(20代男性)が新規システム開発の遅延と長時間労働により、精神障害を発病して休業療養し、退職した事案(東京地裁2014年和解)
  • コンサルタント(30代男性)が2人の上司からパワハラを受けたが、職場の支援を受けられなかったことから、うつ病を発病して自殺した事案 >>依頼者の声
  • 管理職(50代男性)が急性心機能不全により死亡した事案
  • ネットワーク管理者(40代男性)が新規事業を担当して長時間労働となり、うつ病を発病した事案
  • システムエンジニア(40代女性)が小脳出血を発症して死亡した事案
  • 業務グループリーダー(50代男性)が転勤後の長時間労働によりうつ病を発病して自殺した事案(東京高裁2010年和解) >>依頼者の声
  • 独立行政法人の事務職員(40代男性)が長時間労働により自殺した事案
  • 歯科医師(40代男性)がうつ病を発病して自殺した事案(東京高裁2010年和解)
  • 営業課長(40代男性)がくも膜下出血を発症して死亡した事案
  • プリンター技術者(40代男性)が出張中に、くも膜下出血を発症して死亡した事案
  • 営業チームリーダー(40代男性)が出張中に急性心筋梗塞により死亡した事案
  • 研修医(30代男性)が長時間労働によりうつ病を発病して自殺した事案(東京高裁2008年和解)
  • 技術部門社員(20代男性)が長時間労働により自殺した事案
  • ゲーム制作担当者(20代男性)が長時間労働により、うつ病を発病した事案
  • 研究職兼管理職(40代男性)が長時間労働により急性心筋梗塞を発症して重度の後遺障害を負った事案
  • 電話会社の開発担当者(20代男性)が長時間労働により自殺した事案
  • マーチャンダイザー(50代男性)が長時間労働により脳出血を発症して高度の後遺障害を負った事案(東京地裁2004年和解) >>解決のポイント
  • システムエンジニア(30代男性)が心臓性突然死(心停止)をした事案(東京地裁2004年和解) >>依頼者の声
  • 生命保険営業社員(20代男性)が慢性骨髄性白血病を発症して死亡した事案(東京地裁2004年和解)
    >>依頼者の声
  • 銀行員(40代男性)が海外出張後に心筋梗塞を発症して死亡した事案(東京地裁2004年和解)
    >>解決のポイント
  • 設計施工監理者(40代男性)が長時間労働により、くも膜下出血を発症して死亡した事案(東京地裁2003年和解)
  • 40代男性が海外駐在中に心筋梗塞を発症して死亡した事案
  • 空港警備員(20代男性)が長時間労働により急性循環不全を発症して死亡した事案 >>依頼者の声
  • 建設会社工事長(40代男性)が海外滞在出張中に死亡した事案

その他の解決事例

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