労災事故(はさまれ・巻き込まれ)の解決実績

 弁護士佐久間大輔が、労災事故(はさまれ・巻き込まれ)の人身傷害に関する損害賠償請求事件を受任して解決した一例を紹介します。

  • 《事故》《裁判和解》事務職の派遣社員(20代女性)が紙裁断中に停止したシュレッダーから詰まった紙を取り除こうとしたところ、刃が急回転したことにより、右手指を受傷し、後遺障害を負った事案(東京地裁2014年和解)
  • 《事故》《示談解決》30代男性がバッテリーカーを運行中に脚を挟まれて切断し、後遺障害を負った事案 >>解決のポイント
  • 《事故》《裁判和解》50代男性が停止中の4トントラックの荷台で玉掛け作業中に同車両のワイヤー付フックがオペレーターの操作ミスにより頭に落下して、高次脳機能障害等の後遺障害を負った事案(東京地裁2009年和解)
  • 《事故》《裁判和解》40代男性が断裁機を操作中に手指を切断し、後遺障害を負った事案(東京地裁2005年和解) 
    >>解決のポイント
  • 《事故》《裁判和解》30代男性が工場内で転倒した鋼材の下敷きになって死亡した事案(東京高裁2005年和解) >>解決のポイント
  • 《事故》《裁判和解》40代男性が道路工事中に車両から鋼板が落下して右足を骨折し、後遺障害を負った事案(東京地裁2003年和解) >>解決のポイント
  • 《事故》《裁判和解》60代男性が営業所構内で同僚の運転するフォークリフトと衝突し、後遺障害を負った事案(東京地裁2000年和解)
  • 《事故》《裁判和解》アルバイトの20代男性が操作中の遊具に挟まれて死亡した事案(東京高裁1999年和解)

その他の解決事例

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